TOKYO TRIBE

せっかく東京に住みはじめたし、何か面白い映画を見に行こうと言う事で、川崎の東急ハンズの上にある映画館に見に行きました。

ルームメイト

北川景子と深田恭子のダブル主演よる多重人格が巻き起こす事件をテーマにしたサイコサスペンス。原作は、今邑彩の同名小説。

中学生円山

監督・脚本 宮藤官九郎でSMAP 草なぎ剛が作品のキーマンとなる作品。僕の大好きな皆川猿時も出ている。

地獄でなぜ悪い

気付いたら公開が終わってしまっていた園子温監督の「地獄でなぜ悪い」が新作レンタルになっていたので、TSUTAYAでレンタルして見ました。
B級映画なら途中で落とし所を見失い墜落するようなアンダーグラウンドなストーリー。なのに最後まで走り抜いた感じが園子温監督らいし作品。

風立ちぬ

もう随分前に見た作品になるのだけど感想を書きました。この作品は普通に良いと感じたので、面白いレビューがかけないと思います。すみません。
劇場には、宮崎駿の引退が報道された直後だったので満席の劇場で鑑賞でした。

エクステ

園子温 監督の2007年の作品。GEOに置いてあったのでかりて見てみました。「ヒミズ」、「冷たい熱帯魚」、「恋の罪」などで、すっかり有名な監督ですが、この作品は、何というか「何故?」という組み合わせのテーマでした。

てぃだかんかん

世界で初めて養殖サンゴの移植・産卵を成功させた男とその妻の実話に基づいた物語。
美しい沖縄の海や浜辺を舞台に、好きなことを仕事にして貫き、困難を乗り越えて夢を実現する姿を描く。

真夏の方程式

福山雅治が物理学者 湯川学を演じるテレビドラマシリーズの劇場版第2作ですがドラマも第1作目も見ないまま劇場に足を運んでしまいました。

藁の楯

漫画家の木内一裕の小説家としてのデビュー作品を「十三人の刺客」「悪の教典」の三池監督により映画化された作品。
大富豪の孫を殺害した犯人に懸賞金が掛けられ、その犯人を福岡から東京まで護送するSP等を描くもの。