同級生で綺麗なんだけど存在感が薄い子っていましたよね?
その子の事はクラスメイト皆が上辺だけしか知らないみたいな。想像が膨らんでしまって人は誰かに理解してもらう事で自分の存在価値を確認できるのに。。などと考え込んでしまいそうです。
そういった思い込みって学生時代にありそうですし未成熟な感覚は大好きです。たしかに今思い出してみると違うクラスで名前も知らない普通に綺麗な子がいたようないないような。。
やはり青春の思い出は曖昧な記憶の中に存在するのでしょうね。いつまでも。
おすすめ度


