貞子 3D
かなり好評価だった試写会レビューを見て期待して劇場に行きました。
飛び出すびっくり3D+石原さとみPV映画です。はっきり言ってホラーではありません。
かなり好評価だった試写会レビューを見て期待して劇場に行きました。
飛び出すびっくり3D+石原さとみPV映画です。はっきり言ってホラーではありません。
評価の高い映画なのでDVDで見てみました。いわゆる舞台劇を映像で表現しているわけなんだけれど、しっかりした構成の中にも映像ならではのテクニカルな手法も盛り込まれており、完成度の高い作品と思う。
期待していた分、少し残念な気分でしたが、重い内容の割には、アート的な影像美がアッサリとした余韻を残す作品でした。「青い春」の豊田利晃監督が、実際にアメリカであった天才数学者で爆弾魔 セオドア・カジンスキーによるユナボマー事件をテーマに独自のシナリオで映画化した作品。
「東京残酷掲警察」の西村喜廣監督の作品で、この作品も血のりMAXの和製スプラッター映画です。そして、前回観た「AVN/エイリアンvsニンジャ」と同じく海外戦略型日本映画レーベル「SUSHI TYPHOON(スシ・タイフーン)」シリーズ。
会社のB級映画フリークの人からお勧めの映画をかりて観た作品です。
エイリアンと忍者とのバトルをテーマにしたアクション映画でストーリーはシンプル。日本好きにはたまらない内容です。
109シネマズ名古屋で見て来たがイスが小さ過ぎて腰が痛くなった。まあ、映画は長時間見るものだし、ゆったりとしたスペースでリラックスして楽しく観たいものだ。
資生堂が特別協賛しており2010年の「TSUBAKI」のCMに出演していた蒼井優、鈴木京香、広末涼子、竹内結子、仲間由紀恵、田中麗奈など主演級の女優たちが昭和から平成にかけて「輝く女性の生き様」を演じる。
この作品で主演を演じている葉菜葉という女優は、確か「アイマイミーマイン」、園子温監督の「夢の中へ」で見た事があり、そのビッチで軽い女的な印象が記憶に残っている。
本作品は、この葉菜葉と言う女優が愛情に屈折し、粗暴でどうしょうもない「どんずまりな女」を演じている。
会社で強引に誘われて急遽観に行った作品。東野圭吾のミステリー小説の映画版で、テレビドラマ「新参者」のシリーズとして位置付けられるもの。登場人物など、ドラマと同じキャスティングとなっているTBS版のテレビ局ビジネスモデル映画です。
園子温 監督の2005年に公開された作品。俳優たちが演技をセッションとして演じているような実験的な要素を持ち合わせた作品。
混沌としていて熱くライブな映画で、好き嫌いが分かれそうだけれど個人的には好きな作品。