2004年12月8日 ラストシーン 「リング」「らせん」で大ヒットを飛ばしハリウッドからオファーも入る中田秀夫監督が日本映画の黄金期を描きながら、代表作のように恐怖や怪奇ではなくファンタジーな映画をつくった。 映画と人生。ハレとケで考えるとスクリーンに映る…